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浜千鳥のご案内

R2.8.11 #稲の様子

北東北は今年梅雨明けの発表がありませんでしたが、今月に入り釜石は暑い日が続いています。

今日も日中は35℃を超える猛暑日となる予想です。お盆でお墓参りなどに行く際は熱中症には十分気を付けましょう!

 

 

そんな中、大槌の酒米研究会会長 佐々木重吾さんの田んぼへ酒米「吟ぎんが」の様子を見に行ってきました。

  

 

 

  

稲は順調に生育し、出穂し、花が咲いていました。

穂に付いている小さく白いのが稲の花です。少し行くのが遅く、咲き終わりのお花たちです。

 

これから「米」となる部分が出来ていきます。

夏の太陽の光をたくさん浴びてしっかりと育っていってほしいです。

 

 

こちらは会社で育てている「バケツ稲」。出穂はもう少し。

 

元気に育ってほしいです。皆さんの「バケツ稲」の様子はいかがですか??

 

追記:今日の釜石市は最終的に37℃を超えたようです。

R2.7.14 #稲の様子

大槌町の酒米研究会会長 佐々木重吾さんの田んぼへ「吟ぎんが」の様子を見に行ってきました。

 

例年5月に田植え体験会を行っている田んぼです。今年は重吾さんが稲を植えました。

 

稲の長さは約60僂泙農鍵蕕靴討い泙后

 

重吾さんにお話を聞くと、稲自体は順調に生育している。ただ、今ちょうど中干しの期間で水を抜いているが、この雨でなかなか田んぼが乾かないとの事でした。

 

 

8月は出穂・開花の時期になります。良い気候で稲も順調に育ってほしいです。

 

 

こちらは田植え体験会「バケツで稲作り」で持ち帰り、会社の事務所前で育てている稲。

雹にやられたりもしましたが、伸びてきて50センチ程まで成長しています。

 

こちらは蔵の前の稲です。順調に育ち、60センチ程まで伸びています。

これからの成長が楽しみです。皆さんのバケツで育てている稲の様子はいかがですか??

田植え間近

来週の日曜日に行われる酒造り体験塾「田植え体験会」の準備に大槌町へ行ってきました。

 

好天の今日、ハウスでは酒米研究会会長の佐々木重吾さんが水やりをしていました。

 

 

 

暑い中、ご苦労様です。

 

種まきから約1か月経った“吟ぎんが”の苗は順調に生長し、いよいよ田植えを待つのみです。

 

また、昨年、参加者に寄せ書きをしてもらったボードを改めて白く塗り直し、また田植えと稲刈りの際に思い思いのメッセージを書き込んでもらえるようにしました。

 

 

 

駐車スペースの草刈りも行い、今夜はお手伝いして頂いている波工房さんとの打ち合わせです。

 

 

奥村@浜千鳥

稲の様子 

釜石市内はお盆の帰省で県外ナンバーの車が多く走っていました。

 

今日は大槌酒米研究会会長の佐々木重吾さんの田んぼに酒米「吟ぎんが」を見に行ってきました。

 

こちらは田植え体験会で植えた稲です。

重吾さんからお話を聞いてみると、今年は温かい日が続き、稲も順調に育っているとの事です。

 

今は出穂期で、稲には白い花が咲いていました。

これから閉じた籾の中でデンプンが固まり「米」の部分が出来始めます。

 

 

お米となるまでまだまだ長い道のりですが順調に生育していって欲しいです。

 

 

 

岩切@浜千鳥

 

酒造り体験塾 稲刈り体験会 準備

10月4日に行う「浜千鳥 酒造り体験塾 稲刈り体験会」の準備の為、大槌町の田んぼへ行き草刈りをしてきました。


見事に澄み通った秋空でした。


稲穂も大きく実り、頭を垂れています。


田んぼ、駐車場周辺を草刈りして4日に備えます。
  


当日は稲刈りを行い、田んぼのはぜ道でお昼ご飯を食べたり、餅つきも行う予定です。
爽やかな秋晴れも下、稲刈りをできればなと思います。

参加される皆様お気をつけてお越しください。お待ちしております。


※会場駐車場には限りがございます。出来るだけ乗り合わせでお越しくださいますよう宜しくお願い致します。
 

岩切@浜千鳥
 

稲の生長記録

今日は、大槌町の酒米研究会の佐々木重吾さんの田んぼに行き、稲の生長を確認してきました。

   


稲は、グングンと成長していて大きいのは100cm位まで伸び、お米になる穂も、しっかりと出ていました。このまま、どんどん伸びていって立派な稲になって欲しいです。


   


秋には、稲刈り体験会がありますので、皆さんのご参加お待ちしております。





千葉@浜千鳥

田んぼの様子#2015/07/14

昨日、5月に田植えをした大槌町の“吟ぎんが”の田んぼへ様子を見に行ってきました。
ここ数日はうだるような暑さが続いていますが、海沿いの道は海風が入って気持ち良いドライブになります。



酒米研究会の佐々木重吾さんによると、今年のこれまでの天候は稲にとって良く、このまま行けば秋の収穫は期待出来るようです。



稲は30~40cmまで生長して、茎も太く立派になってきました。
三陸沿岸の夏はヤマセという冷たい海風が陸地に入って冷害をもたらす事がありますが、今年は順調に生長しているので、秋の収穫が楽しみです。


奥村@浜千鳥

いよいよ明日、田植え体験会

明日の田植え体験会に備え、会場となる田んぼ周りや駐車場の草刈りを2日間かけて行ってきました。



冬のインドアな酒造りをしてきた身にとっては、強すぎる日差しで明日の田植えを前に日焼けで肌が悲鳴をあげています。



また、田んぼ脇に掲示していた寄せ書きボードは参加者のメッセージを書き込んでもらうために、新しく真っ白に塗り替えられました。






毎年恒例となっている、朴の葉で包んだお赤飯「田の神」用の葉っぱも採り、準備万端です。




他の田んぼでは大槌酒米研究会の佐々木重吾さんと佐藤さんが、田植えをしていました。



4月に種まきされた苗は太く立派に育っています。




明日、田植えをする田んぼの代掻きをしています。
田植え体験会が楽しみです!

奥村@浜千鳥

田んぼの様子#籾は大きくなっています。

今日は雨の合間をぬって、5月に田植え体験会で植え酒米「吟ぎんが」の様子を見に大槌町の田んぼに行ってきました。

最近あまり天気が良くないため生育が心配でしたが、稲はしっかりと順調に育っていました。

私の腰の高さ程まで育っています。


大槌酒米研究会会長の佐々木重吾さんにお話を伺った所、出穂の前後の気候が良ければ大丈夫との話でした。今年もしっかりと育っているようです。
  


籾の中の米も大きくなっています。稲刈りまでもう少しです。

今年の酒造り体験塾「稲刈り体験会」の日程が9月28日(日)に決まりました。
詳細はこちらから。



岩切@浜千鳥

田んぼの様子#出穂しています。

8月9日に大槌町にある“吟ぎんが”の田んぼへ様子を見に行ってきました。
先日までは35℃を越える暑さの釜石でしたが、昨日今日は24℃と涼しくヒンヤリとした日中です。




既に穂が出ており、苗の時とは見違えるほどグングンと生育しています。
背丈は80センチ位でしょうか。





穂を見ると花が咲いた跡が見られます。
ここまでは順調に進んでいますので、天候不順に見舞われないよう祈っています。





奥村@浜千鳥