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浜千鳥のご案内

かまいし冬の味覚まつり1日目

今日は例年にない冷え込みで、非常に寒い中の味覚まつりとなりました。



そのため、お客様の出足は鈍かったのですが、浜千鳥でご用意した甘酒は好評でした。

他には、花巻から温泉を運んできての「足湯」コーナーが人気でした。



会場では今年の干支である虎舞も披露されました。

見物していかれた方々は、虎の勢いと力強さをもらう事ができたのではないでしょうか。


浜千鳥@佐々木敬

釜石シーウェイブス戦

11月28日に釜石市の松倉グランドでラグビートップイースト第9節「釜石シーウェイブスRFC対キヤノン」の試合が行われました。


当日は曇り空で風が冷たい天気でしたが、多くの釜石シーウェイブスファンが松倉グランドに集まりました。














私は前半戦を少し観戦しましたが、5対5と白熱した試合展開に、観客からは「釜石」コールが起きていました。





前半終了間際にPGが決まった瞬間は、グランドで大漁旗が振られました。





試合は21対19と辛くも勝利を手にしました。

今季は残り2試合。

最後まで見応えのある試合を期待しています。




浜千鳥@奥村

浜千鳥inオランダ

今日の釜石は晴れ間がのぞきましたが、小雨が降る不安定な天気です。


そんな中、社長のお兄さんからオランダの写真が届きましたので、掲載いたします。





オランダのアムステルダムのお店です。
居酒屋「森田屋」店主は釜石市出身の森田セツ子さんです。







浜千鳥のロゴを看板にして頂いています。


お店は6時から開き、お客さんのほとんどはオランダ人で、近々、日本から柿の苗を取り寄せてお庭に植えるそうです。

釜石には甲子柿という特産品があります。
オランダと釜石が柿で繋がる日が楽しみです。


「MORITA-YA」
ZEEDIJK 18
AMSTERDAM HOLLAND


浜千鳥@奥村

10/24・25 2009釜石まるごと味覚フェスティバル

平成21年10月24日(土)と25日(日)に、「2009釜石まるごと味覚フェスティバル」が開催されます。時間は午前9時から午後4時までで、場所は釜石市鈴子町、釜石駅隣のシープラザ遊とその周辺になります。

「食べてまんぷく、遊んで満足、釜石を深く知る2日間」がテーマの催しです。


「釜石市産業まつり」「水産まつり、農林祭」「三陸旬のどんぶりまつり」「釜石カルビまつり」「産業フェア」などが一ヶ所で集中開催されます。


その他にも、「さんりく味のテント村」「まるごとアワビ漁体験」「親子木工教室」「バルーンで遊ぼうコーナー」など、子供から大人まで楽しめるイベントも盛りだくさん。


浜千鳥も毎回ご好評をいただいている「ゆめほなみ 樽酒」と、釜石祥雲支援学校の生徒さんが作ったオリジナルラベルを使った純米酒720mlと、本醸造生貯カップの販売を企画しております。


  

昨年の様子はこちら


「釜石まるごと味覚フェスティバル」の詳細は釜石市役所ホームページにてご確認ください。

「しあわせカモン」 釜石市で上映!

10月9日(金)に、釜石市民文化会館にて、映画「しあわせカモン」の上映が行われました。

岩手県奥州市水沢区出身のシンガーソングライターの松本哲也さんと亡き母扶美江さん親子が、非行や薬物など深い闇の中ですれ違いながらも懸命に生きる姿、心の空白を音楽に託し、自ら新たな人生を歩んできた姿を描いた映画です。

お昼と夕方の二回の上映で、約500名のご来場がありました。





私はボランティアスタッフとして受付にいたのですが、第一部を見終え、出ていらっしゃる方々の目にはうっすらと光るものが。第二部に上映されたものを私も見ることができたのですが、二時間があっという間でした。


母親の愛と息子の愛がとても深く、すれ違いつつもしっかりと想い合った親子の物語でした。
ずっと「一緒に暮らしたい」という気持ちを持ち続けた母親と子供が、幸せになるまでに沢山のことを乗り越えるのですが、見る者を飽きさせないテンポの良さでストーリーに引き込まれます。

ぜひ、中高生の若い方々にも見て頂きたい映画でした。

映画を見終わると、「しあわせカモン」の主人公である松本哲也さん本人が登場して歌を披露して下さいました。生で聞くプロの歌は迫力がありました。


浜千鳥の商品が出ているシーンもありますので、これから盛岡や遠野へ見に行かれる方は探してみて下さい。結構目立つように映して頂いたようです。


釜石市以外での上映予定は、シネマとうほくのホームページにてご案内されています。



浜千鳥@志田


映画「しあわせカモン」

《映画「しあわせカモン」釜石大槌地区上映会》のご案内


 岩手県奥州市水沢区出身のシンガーソングライターの松本哲也さんと亡き母扶美江さん親子が、非行や薬物など深い闇の中ですれ違いながらも懸命に生きる姿、心の空白を音楽に託し、自ら新たな人生を歩んできた姿を描いた映画「しあわせカモン」は、未来に羽ばたく多くの若者を応援します。

ぜひ多くの方に鑑賞していただきたいと思います。

チラシを添付いたしましたのでご覧ください。





《主催》
   映画「しあわせカモン」釜石大槌地区上映実行委員会


《日時》
   平成21年10月9日(金)
  仝畍紕音 午後6時30分


《会場》
   釜石市民文化会館 大ホール
   釜石市大町3丁目10番22号 TEL 0193-22-2266)


《料金》
   全県統一料金 [前売券]
    一 般 1,200円(当日は1,500円)
    シニア 1,000円(当日も1,000円)
    中高校生は当日のみで700円


《前売券販売》
   ・実行委員会
   ・シーサイドタウンマスト
   ・サンパルク
   ・かまいし特産店


《お問い合せ》
   事務局 :新里 進(衂誉蘢察
     TEL.0193−23−5613


*入場券一枚から50円を、岩手県更正保護協会に寄付し、児童福祉
施設や厚生保護関係団体の活動に役立てます。

釜石はまゆりトライアスロン国際大会



今日の天気は曇り時々雨でした。来週までこういった天気は続きそうです。

6日の日曜日には「釜石はまゆりトライアスロン国際大会」があるのですが、雨でなく曇りなら、晴れよりも楽になりそうです。この大会のとライアストンはショートタイプで、51.5kmを水泳で1.5km、自転車で40km、マラソンで10km完走するそうです。ショートと言っても大変な距離です。

参加される選手の方の為にも、天候に恵まれるようお祈りします。


浜千鳥@志田

2009/8/8 釜石よいさ#2

 





釜石よいさについて、今回は踊り手となって参加してきたメンバーから感想を聞いて回りました。


・よいさ小町で初めて参加して、練習した踊りを皆様の前で披露する時はとても緊張しましたが、練習通りにできてホッとしました。その後の本番は踊って練り歩くのが楽しくて、あっという間の二時間でした。(志田)


・6年ぶりに参加し、筋肉痛になりました。横断幕を持って歩いただけだったのですが…(新里)


・初めて参加したら、見るよりも出た方が面白いと思いました。(田村)


・最後の花火がなくてちょっとさみしかったです。(藤原)


・参加してる方は楽しそうだと思いました。(カメラマン担当奥村)


8月13日には釜石納涼花火大会もあります。皆さまもぜひ、夏の釜石を堪能しませんか。



浜千鳥@志田

2009/8/8 釜石よいさ#1

8月8日に開催された釜石よいさは、天候にも恵まれ、無事に終了致しました。





お世話になっている佐野酒店様前です。折角なので、「よいさ小町」として参加した志田が「釜石よいさ」を持って記念撮影しました。


佐野酒店様では「釜石よいさ」の本醸造と生貯蔵酒を祭りの当日にも店の前で販売して頂きました。「釜石よいさ」をお客様が買っていかれる様子が見れました。



浜千鳥@佐々木由紀

よいさこまち#2

昨日も行ってきました、よいさこまちの練習の二日目には三種類目の踊りを覚えてきました。「前囃子」「よいさこまち」「釜石小唄」の三つの音楽に合わせて踊ります。膝をつかって、綺麗に見えるように意識して、と指導を頂いてきました。音楽に踊りを合わせられる余裕が出てくると楽しいです。


あまり激しい動きではないのですが、それでも続けていると汗をかいてきます。これを浴衣を着こんで踊り続ける本番は大変そうです。




去年の踊りの様子です。このように綺麗に踊れるよう、練習に励んでいます。



浜千鳥@志田